Web制作にはbingo!CMS

Web制作者のための簡単ホームページ制作ツール

FAQ - bingo!CMSのインストール方法について
(バージョン1.1〜)

ホスティングサービス(レンタルサーバ)をご利用の方へ
bingo!CMS動作確認済みのホスティングサーバーページで各ホスティングサービスのインストール手順書を公開しております。併せてご参照ください。
《注意》データベースについて
bingo!CMSではデータベースを利用します。
現在お使い中のサーバーでデータベースを使用している場合、現在ご使用中のデータベースとは別名でデータベースを作成し、それをbingo!CMS用としてご使用ください。
bingo!CMSでは、インストール時にデータベースの初期化を行います。現在お使い中のサーバーがデータベースを1個しか作成できない場合、bingo!CMSをインストールするとご利用中のデータベースを初期化してしまう恐れがあります。十分にご注意ください。

bingo!CMSパッケージファイル類のアップロード

弊社より提供された『bingo-[バージョン].tgz』ファイルを解凍しFTP等でサーバのドキュメントルートに指定されているディレクトリにアップロードします。
【注意】Macをお使いの方へ(UNIX不可視ファイルが含まれています)
インストール

データベースの設定(データベースの作成が許可されている場合)

PostgreSQLおよびMySQLの管理画面にて下記データベースを作成します。
ご注意)データベースの作成が許可されていない場合は本手順は読み飛ばしていただいて構いません。
データベース名「bingo_db」
文字コード「UTF-8」(PostgreSQL)「utf8_unicode_ci」(MySQL)

ここではphpMyAdminを利用した場合の例を説明します。
  1. phpMyAdminにアクセスします
  2. 「新規データベースを作成する」の項目のところで「bingo_db」と入力します
  3. 「照合順序」にて「utf8_unicode_ci」を選択します
  4. 作成ボタンをクリックします
MySQL

インストール画面へアクセス

以下のURLにアクセスします。
http://お客様ドメイン/install/
下記画面が表示されれば問題ありません。
画面の内容に従って、bingo!CMSのインストールを開始してください。
STEP1

STEP2. サイト基本情報の入力

サイト基本情報を入力します。
入力が完了しましたら「次に進む」ボタンをクリックします。
※ここで入力した情報は、インストール後管理画面「サイト設定」より再度変更が可能です。
STEP2

STEP3. サイト基本情報の確認

「サイト基本情報の確認」画面で入力内容を確認し、「次に進む」ボタンをクリックします。

STEP4. データベース設定

データベース情報を入力し、「次に進む」ボタンをクリックします。 データベース作成の権限が無いホスティングサービス等をご利用の場合は、サーバアカウント情報、またはコントロールパネル等に記載されているデータベース情報をご参照ください。
STEP4

STEP5. データベース設定

接続に成功すると以下の画面が表示されますので、「データベースの初期化」ボタンをクリックしてデータベースを初期化します。
初期化が完了したら「次に進む」ボタンをクリックします。
STEP5

STEP6. インストールが完了しました

以下の画面が表示されましたらインストール完了です。
※必ずFTPツール等でinstall/ディレクトリを削除し、ウィンドウを閉じてください。
STEP6

【注意】Macをお使いの方へ

「bingo!CMS」には、Unix 不可視ファイル「.htaccess」が含まれております。Mac OSX、Unix、Linux をお使いの方はご注意ください。
Mac OSX Finder の場合、コマンド+F で検索ウィンドウを表示させ、「ファイルの可視属性」が「不可視の項目」で検索すると.htaccess が表示されます。(OS X10.6系の場合)
※上記の条件が選択できない場合は、「種類」で「その他」を選択、条件として「不可視」を入力して検索してください。
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bingo!CMSデザイナーズガイド

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